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2007年12月19日 (水)

高校生

実写版映画『ドラゴンボール』亀仙人役はチョウ・ユンファに決定

[シネマトゥデイ映画ニュース] 映画『男たちの挽歌』や映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』のチョウ・ユンファが、鳥山明の人気漫画「ドラゴンボール」の実写版映画へ出演するとハリウッド・レポーター紙が伝えた。ユンファが演じるのは、孫悟空の師匠である亀仙人こと武天老師(英語名マスター・ロシ)だ。原作では、背中に大きな甲羅を背負い、かめはめ波を編み出した武術の神でありながらスケベな老人である。




まぁ、ここまではどうでもいいんですが・・・




悟空の通う高校の学生役としてメキシコ出身のルイス・アリエタとラファエル・バルデスが出演し・・・

悟空の通う高校の学生役として・・・

悟空の通う高校の学生役として・・・

・・・・・・










どこまで世界観を破壊したら気ぃすむんじゃ、ボケ!!

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2007年12月18日 (火)

激戦区

TBS土曜8時枠に参加型ドラマ

TBSが「8時だヨ!全員集合」など人気バラエティーを生み出した土曜午後8時枠を、来年4月からドラマ枠に変える。
ドラマは、視聴者から企画やキャスティングなどの要望を同局のホームページなどで募って制作する視聴者参加型。フジテレビ「めちゃ×2イケてるッ!」、テレビ朝日「オーラの泉」などバラエティー激戦枠に新機軸で挑む。




大阪で土曜20時に放送している毎日放送以外の民放地上波テレビは次の通りです。

朝日放送  「オーラの泉」
関西テレビ 「めちゃ×2イケてるッ!」
読売テレビ 「世界一受けたい授業」
テレビ大阪 「土曜スペシャル」 ← だいたい旅モノ



激戦区・・・・・・ですかぁ?

この時間帯はNHKかCS、たまにテレビ大阪(テレビ東京系)を観てることが多いです。土曜日だけじゃなくて、一週間通して19時~23時の地上波テレビ番組の8割くらいはつまらないです。

バラエティは出演者がやたらと多い、セットが大袈裟、内容はどれも似たり寄ったり。ドラマは毎週観るのが苦痛なので最初から観ません。スポーツは実況・解説がウンコレベルなのでCS中心で観ます。

「予算はあるけどやる気全然ないんだよねぇ~」

っていう感じで番組を制作してるんだと思ってました。

TBSさんが本気で番組制作に取り組むそうなので、お手並み拝見です。

あまり期待してませんが。だってTBSだし。

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2007年12月14日 (金)

高取城 Part2

前回書いてから結構たちますが続きです。

今更こんなことを言われても撤退できません。

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道中、当時そのままの石垣が所々に出現。いやがうえにも期待が高まってくる・・・

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二の門のすぐ外側に「猿岩」というものがあります。飛鳥から石垣にするために持ってきたそうですが、何故かここに設置されました。

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二の門跡です。ここから先が本格的な城郭ということになります(ここまでも立派な城郭ですが)。

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途中、国見櫓へ立ち寄り。

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!!

大和盆地を一望できるではないか!

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天気がよければ六甲山まで見えるそうです。さて、先を急ぐか・・・

石垣!

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石垣!!

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いしが・・・ん?

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見事な紅葉でござる!!

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この時期に高取城に来たのは正解だったか。

さぁ、本丸めざして突き進む!

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やっとたどりつきまちた。

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!!(2回目)

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どの山が何山なのか知りませんが(←オイ)、これが世界遺産ですよ!(って合ってるのかな?)

疲れたので下山します。

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最後に

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「巽高取雪かとみれば雪でござらぬ土佐の城」

解釈は適当に調べてください。

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2007年12月10日 (月)

ちがうよ。ぜんぜんちがうよ。(マーク・パンサー)

岡田監督 助っ人かっさらう巨人に闘志

阪神・岡田彰布監督(50)は9日、国内の外国人選手を中心に巨大補強戦略を推し進める巨人の打倒を誓った。巨人は既に獲得した前横浜のクルーンに続き、ヤクルトから自由契約となったグライシンガーまでも阪神から“横取り”しそうな情勢。たとえすべてを巨人に奪われても、原巨人をたたきのめすだけだ。

あっちこっちで「お前が言うな。」なんて言われてますが、阪神タイガースがFA補強するのは金本以来ですよ?
それにFAは選手の権利であり、どこへ行こうと選手の勝手。引き止められない球団に問題があるのであって、移籍先に文句を言うのはお門違いも甚だしい。外国人選手が金で動くのも当たり前。

さて、阪神が巨人と大きく違うところは大きく3つあります。

・成績が悪くても最後まで面倒を見る

かつて、石嶺、山沖、星野、片岡とFA補強しても期待はずれだった選手たちは、みんな阪神で選手生活を終えています。

・ポジションがかぶるような補強はしない

今年、阪神が獲得を検討したのはFAのC新井とD福留、外国人ではSグライシンガーですが、どれも現状の阪神の弱点を補強するプランです。
阪神の弱点とは、強打の内野手、強肩の外野手、先発投手です。そのために濱中を放出し、吉野を放出し、中村泰を放出し、中途半端な年俸の選手を解雇し・・・虎だって無傷で補強をしているわけではないのです。

・法外な金を出さない

D福留獲得レースから早々に撤退したのは良い判断です。

FAで成功したのは金本だけ、独自に獲得した外国人野手の成功例がオマリー以降ないというのはお寒い状況ですが。

巨人はどうですか?

・上原という他球団が嫌がるストッパーがいるのにクルーン獲得
・谷や高橋由など充実した外野手がいるのに守備力のないラミレス獲得
・中継ぎ投手が弱いはずなのに、先発投手のグライシンガー獲得

で、どうせ役に立たなくなったらポイ捨てするんでしょ。もう意味がわかりません。

ただ、補強すること自体を悪いとは思いませんし、強くなる気がない球団よりはるかにマシですが。

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2007年12月 9日 (日)

高取城 Part1

2007年12月1日に、高取城に行ってきました。

誰が呼んだか日本三大山城のひとつ。日本100名城では奈良県で唯一選定されているお城です。
その他はWikipediaかなんかで適当に調べてください。

近鉄壺阪山駅から土佐街道という城下のメインストリート(?)を正面から登るルートを選択しました。

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途中、休憩&情報収集のため『夢創館』というところに立ち寄りました。

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ここでは高取城CG再現プロジェクトのMOVIEを鑑賞できたり、高取城に関する説明を受けることができます。ここでヒザサポーターを装備し、万全の体制でいざ高取城へ!

土佐街道沿いには高取城にまつわる史跡が残されています(写真は武家屋敷)。

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道をひたすら突き進んでいくと、いよいよ山の中へ・・・

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壺阪山駅からここまで約1時間。ここからさらに1時間以上かけて本丸を目指します。

つづく

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2007年12月 2日 (日)

私が会社をやめた理由は・・・

優秀な社員を辞めさせない方法



私が優秀な社員だったかどうかは、おもいっきり棚に上げておいてっと・・・

この記事に書いてあることの逆が、辞めていく理由になるわけです。私が会社を辞めた理由を当てはめてみると・・・げっ、13個w

前の会社は社員教育に熱心だったり、各種制度が充実してたり、結構いい会社だったと今でも思います。

しかし、「7. 従業員のニーズは変化する」の部分で致命的にダメです。あれだけ転勤NGだって言ったのに受け入れられませんでした。

あとは「5. 正しく褒める」とか「14. 雑草を排除する」とか、気をつけたほうがいいんじゃないですか?雑草を評価しっちゃったりしてませんか?

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